あり得ない

メンヘラ発言をしたい時にこのブログを思い出すのが毎度の行動である。

以前は少しでも健全な生活を送っていたが、今では元通りの生活だ。
いつまで学生気分でいるんだ?と言われたら、「アハハッ…はぁ」と返すしかない。

ま、どうしようもないこともないんですが、今はあまり考えたくないのが本音ですね。
とはいえ…って感じ、わかってるのにできないのが一番イライラする。

さてこの辺で。




FF14を始めて結構経ちます。
Steamで安くなっていた時に買って、フレンドと一緒にやっていたんです。
その頃は結構楽しい、けど何も分からない、と何も考えずやっていた。
最初のスクショが2014年7月ですって。
その時はFF14ってめちゃくちゃ綺麗で有名だった。
とりあえずFFだし遊べるんでしょ、ってね。
思い出語ってたら長くなりそうだ。

今では、ダメージを追求するか、無駄をどうやって減らすか、自分なりに考えてやっている。
DPSはいつでも楽しい、Actを入れれば、自分がどれだけダメージを出しているかはっきりと分かる。
他の人と比べたり、別な職をディスるのも、妬むのも楽しい。
人より優れている自分に酔いたいというのが大きいね。
ただ、少しだけ疑問に思うのは、自分は大したことしていない。
メインジョブのモンクは、今現在クリティカルとDHを上げていればとにかくダメージが出る。
どんな装備をするかと考えた時、とりあえずクリティカルが上がり、DHも上がるといいよねって装備を集めて、殴る。
それだけでスーパースターだ、Actで4000出る。4000出ればDPSとしては合格だよねって感じ。

スキル回しとか色々調べて「こうやってスキル回してけばいいんだ」と考えても、モンクは割りと自由に振れる。
他のジョブ、最近70になった竜騎士を例に考えると、コンボをミスると最初からコンボを構築する必要があるのだ。
バフを切らした状態ではダメージは落ちるし、Dot管理もある。
モンクは「あ、ミスった」となってしまっても、ダメージがガクッと落ちることはない、と思う。
もちろんスキル回しを完璧にすれば、4000のところを、4500、5000と上げていくことができるだろう。
がしかし、4000出ればいいから、ソコから先は特に気にしなくて良い。気にするけど。

こうして一見するとモンクってラクだし、めちゃ良いジョブやんけってなるんだが、問題点もそこそこあって。
疾風迅雷をいかに継続するかって問題。
これは全モンクが常に考えることなんだけど…継続するのが難しい、継続したいけどできないってんなら。
モンクをやめておいたほうが良いという結論になる。
今は多少だが、継続しやすくなっている。

エンドコンテンツとなると、できれば常に継続できると良い、できればではないね、常に継続できるようになりましょう。
今は侍というモンクの上級職のおかげで、モンクやっていた人たちは皆、拳を捨て刀を手に取ったのかもしれない。
だって比較的ラクなモンクから、さらにラクになった侍があるんだものね。しょうがない。
俺だって侍が70なら迷っているかもしれないね。そこはまあ色々考えるけど。

昔やっていたモンクがどんな感じだったかとかは細かく覚えていないけど、疾風迅雷の継続する手段は特に変わっていない。
むしろ昔よりラクになっていて、今から始める人は覚えることが多くて大変だろう。

言うなれば、指が5本のところを、腕の動かし方から、手を動かし、指を自由に動かせるようにならないとモンクは動かせない。
それが、昔からやっていれば、指を自由に動かせるが、ギミックによってはキビシイというところに至っている。
腕は自由に、むしろちょっと変わったこともできる人もいる、手だって。
今から始める人にとってはキビシイ職だが、使いこなせるようになったら、侍なんかより、他の近接職よりきっと面白いだろう。
それがモンクというジョブだ。




モンクすくねーな―となんとなく思い、多分数的には別に減ってないんだろうな。とも思いつつ、思いつくままにキータッチを続けてきたが、どうでしょうね。

何が言いたいかって「モンク増えろ」ってことじゃない。「モンクバフして、それか侍ナーフして」ってこと。
正直なところ、自分がモンクやっているから、他のモンクを見る機会は少ない。がしかし、たまに見るモンクは…
いわゆるなってない。スキル回しはできているかもしれないが、手足のように動かせていないように見える。
自分が完璧にできているかと聞かれたら、謙虚にもそうじゃないと答えるが、本心はできている。
もちろんギミックにもよる。ギミックごとにそれぞれ対処していくのがこのゲームである。

さらに長ったらしくなりそうなのでこの辺で。ばい
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Photo Man

寝る1時間前に書いた後悔しない

俺はここに居る。
どこにいるかって?
暗闇の中さ…
もう1年以上になるのかもしれないな、時間の感覚がない。
最初の1ヶ月は数えていたさ、時計はないが。
ここは暗いが、俺はあまり暗く沈んでいない。
なぜかって…恋人の写真がある。と言っても元恋人だが。
この写真は懐に隠しておいた。誰にも見つからないように。
俺をここに閉じ込めたクソ野郎も、誰も気づいた様子はなかった。
この写真を希望にして俺は今日を生きる。
この先何があるか、分からない。
たとえ、餓死にしようが構わないが、生きられるのなら、ずっと…何百年だって生きてやる。
…餓死、か…そういや、腹が減らないな。
昔から食う方ではなかったが、かなりの時間が経っているはずなのに、餓死しないな。
何故か…少し思い当たることがあるが、あまり納得がいかない。
というのも、ここは時間の感覚がないのと同時に、当然のように表示もない。
では時間が経過していないのではないだろうか、と思う。
外の様子も見ることはできないし、確かめる術が皆無なのだ。
餓死することもないし、体が弱ってくる感覚もない。
つまり…時間の経過が遅くなっているのか、あるいは止まっているのか…
小さな頃から、こういった事を考えるのは嫌いではなかった。
夢があるじゃないか、いい事なんだと思う…今は関係ないがな。
時間が止まっていようが、進んでいようが関係ない、今俺は閉じ込められていて、出る方法がないんだ。
入れられた直後の事は、あまり覚えていない。気づいたらここにいたんだ。
おぼろげに脱出をしようとしたことを覚えている。
壁を叩いたり…壁?
そういや、壁はどこへ行ったんだ。
確かに壁を叩いた感覚がある。手が青くなる程度には叩いた。
出してくれ、と声を荒げた事もあった。壁があるから響いてくるんだ。とてもうるさくて少しビックリした。
がしかし、今は…壁が見当たらない。
手を伸ばしても何もない。足元にも何もないんだ。
「アーッ!」声を出してみる。
響いている様子がないな…わけがわからない。
何故俺はここにいるのか、閉じ込めた奴はなんだったのか…分からない。
実は俺は重大な犯罪を犯してしまい、犯罪者のための精神が壊れる実験をさせられているのかもしれない。
だとしても、精神は壊れる…のかな、これは。
圧倒的な無、と言うやつだ…。
不思議なことに、俺は絶望していない。
ここから脱出できると考えている。出る方法はないが。
何故だか、そう思う…
そう言えば、ここへ入って来るためのドアも見当たらない。
ドアがないんじゃ、どうやっても出られないのではないだろうか…
空気が薄くなってくる感覚は…ないな…おそらくだが。
つまり、ここでは普通にしていれば生きられるということだ。
やはり何か薄気味悪い実験なのではないだろうか。
その博士は今コチラを見ており、薄く笑っているのではないか…?
だとしたら相当に腹が立つが、何もできないな。何もないのだから。
…よし、ここはあまり危険な場所ではない事がわかった…というより、そういうことにしよう。
普通にしているんだ、普通に…
普通って何だ?息を吸って吐くことか?それを繰り返す?
いけない、コレでは精神がどうにかなってしまう。実験しているヤツの思う壺だ。
深呼吸をして…よし、どうするか。
まずは恋人の写真を見る。相変わらず綺麗で美しい。
彼女を見ると、心がこう、落ち着くんだ。
実際に見るとそんなことはないのだが、何故か写真だと落ち着く。
ベストショットということだろう。
目が細くなり、口は笑っている、綺麗な笑顔なんだ。
写真を見て落ち着く…これは一種の芸術なのだ。
絵を見て落ち着くのと一緒だ、描いてある物が違うだけ。
気持ち悪がる奴だって居たが、俺はあまり気にしなかった。
俺だって気持ち悪い奴は居る。
つまりは、そういうことだ。
合わないだけ…
合わない…
ふと、後ろを振り返ると…写真が貼ってあった。
これは…彼女…?いや違う。
よく似ている…いや…よく見ると似ていない。
不思議な写真だ、右から見るのと、左から見るので、印象が変わる。
右から見ると、笑顔がより明るくなるのに対して、左から見ると曖昧な笑顔に見える。
きっとこれは…右には恋人がいて、左には、浮気相手がいるのか。
だから、右から見るといい印象が残るんだ。左はそうでない。
この写真はいつ取られたのだろう。少なくとも、俺の年代で最近だ。
古いセピアでもないし、白黒でもない。
かなりカラーで色付けされている。
写真を手にとって見る。下から覗いてもまた印象が少しだけ変わる。
これは…飽きないな。
写真の撮り方、写り方かと思っていたが、もしかしたら彼女が本来持っている印象なのかもしれない。
角度によって人が受ける印象が変わる…すごいな。
恋人の写真と見比べてみようと思い、懐に手を伸ばすと…無い!
写真がないのだ、恋人の。
どういうことなのかさっぱり分からない、落としたのか?と辺りを見回すと、真っ暗だ。
落としたのならはっきりと落ちているはずなのだ!
今来ている服のあらゆる隙間を調べたが、見つからなかった。
恋人の写真だけが希望だったのに…。
気づくと、写真と言えば、先程の写真がある。
あの写真に写っている彼女を恋人に見立てれば、良いのではないだろうか。
女なら誰でもではないが、同じ写真だ。
心の拠り所としては、あまり変わらない。
そう思うと、焦りと興奮でバクバクとなっていた心臓も、落ち着きを取り始めた。
久しぶりに興奮してしまい、少し苦しい。
血の巡りを感じた…。
と自笑気味になっていると、写真の印象がまた変わった。
今度は、笑っているのに笑っていない印象を受ける。
顔は笑っているのに…どうして…?
考えていると、背後で音がする。
戸惑いながら振り返ると、また写真が貼ってある。
貼ってある?おかしいな…空中に浮いているが正しいのか?
貼ってあるようにみえるのだが、その奥には何もないのだ。
写真を手に取ると、また女性が写っている。
先ほどの写真の人じゃないし、ましてや恋人でもない。
今度の人は人種すら違う。
今までは白人だったのに対して、今度のは黒人だ。
薄く笑っている。ニィと。
…笑うように言われている子供…に見えるな。
この写真も角度によって変わるのだろうか。試してみる。
…うーん、変わらない。
どこをどう見ても無理やり笑わせられているように見える。
楽しくないのか?…そういえば。
背景が、コレは…遊園地か?
遊園地なのに、この子はあまり楽しんでいない。
前の写真の背景を確かめようとして懐を探すと、無い。
正直な所、消えた感覚があったのでなんとなく分かっていた。
パッと、感覚だけがなくなった。
背景…背景か。
恋人の写真では、街で、雪が所々にあった。
あの写真だったら…確か、緑があった…それに、車だ。
今のこの写真では、遊園地。それに人種が違う…同じ人物では明らかにない。
先程から何かに呼ばれる感覚で振り返ると、写真があると言った感じなので、振り返ってみる。
…何もない。真っ暗が永遠と続いている。
写真を改めて見てみる。楽しい雰囲気に包まれている楽しくない少女。
恐らくこの子供は何かをねだって買ってもらえなかったか、無理やりこの遊園地へと連れてこられた。
前者の場合、目線にほしい物があったりする。
後者の場合は、目線の先に親がいるのだろう。
ううむ。
背景の遊園地は知らない、あまり遊園地なんて行かないだろう?
ほしいものか…ぬいぐるみの類だろうか。
と、少女に注目していると、あることに気がついた。
この少女の右ポケットに、手が見える。
人間の手ではない、ぬいぐるみか何かだ。柔らかい素材でできている。
だとすると、やはり新しいぬいぐるみがほしくて、それを買ってもらえず、ふてくされているのだ。
だがしかし、写真を撮るとなると女の子はつい笑ってしまう。
目線の先にあるとすると…ん?
少女の印象が少しだけ変わった。明るくなった?
これは…いや、まさか。
このポケットから手だけ見えるぬいぐるみは、人形だろう。
指が全てつながっているタイプだ。
どうしてポケットに入れているか、それは…何故だろう。
抱いていてもいいのにな。
俺には分からない…この少女の気持ちが。
……ん?右に写っている人が抱えている人形…これは。
これが正に少女がほしがっている人形ではないか?
あまり可愛げがある人形だとは思えない…
そしてこの人形は、少女が持っている人形と似ているのかもしれない。
手がほとんど同じだ。指が全てつながっている。
…また写真の印象が変わった。
今度は、少女の笑顔がとても明るくなったように思う。
やはりどういうことなのかは分からない…が後ろを振り返る

Won the tournament! Now for the real challenge... still making our flights on time.

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lol大会についての詳細

…はありません。

 というのはさておき、12月中にやると言ってるので、進めていかないと、なかったことになってガッカリ。
それを回避するためには、愚痴をこぼすブログだったここで、詳細を書いていきましょう。

まず、宣伝配信として、lolchをお借りして、参加者を募らないとはじまりません。
その参加者様たちをどうやって管理…というか、どういった形で記録?するか…。
ツールを使うのが一番かもしれませんね、エクセル等で、サモナーネームを書いておく、とかね。

適当にやる、と言いたいところなのですが、客観的に見て、結構重要な大会になるのではないでしょうか。
というのも、しばらくlolchなんて誰も配信しないし、Ustream Checker的にlolは悪…は言いすぎというか、良くない扱いを受けているように見えます。 新規層を取り入れる…ではないですが、そういった感じでやれると、今後lolchでの配信がやりやすくなりますよね。

そんなん知らんが、という人もいらっしゃりましょうし、自分ではない人が大会をやるって言っても、「ふぅん、すごいじゃんガンバレ」という程度でしょうね。

ああだこうだ言ってもしょうがないんで、配信でやっていきますかね。
とにかく、参加者がいないと始まらないんで、どうぞよろしくお願いい致します。

久しぶり

 さて、また1ヶ月更新することなく馬鹿みたいな顔して過ごしていたわけですが、どうしたものか。
オシャレな前置きを書きたいと思いつつ、特に何も思いつかないので、適当にしておき。

 前回の記事の事は無視し(G3に落ちたので)、今回は今回で書いていくが、とあることを。
主に、LoL大会についてだ。大会やるよーって言ってから、行動したことと言えば、軽く配信をしてみて、様子見をした程度。
たった、それだけであった。その時、同時にカスタム部屋を立てて参加者を募ったが、集まらなかったことに絶望したというのもあったが。それが本音だったりするのだが。

大会やると言っても、大規模に宣伝をしたいが、自分一人じゃ宣伝力が足りないのだ。
このブログだって誰も見てないしな!ハッハ、それは良いとして。
少なからず行動していかないと、事は進んで行かないので、進捗…ではないが、行動していこうと思う。

11月には、配信強化月間として、カスタムを募集しつつ、大会運営するにあたっての事を主に配信していく。
かといって、どんなことをすればいいのか、漠然と考えても思いつかないので、もしこの記事を見てる人がいれば、教えて頂けると幸いである。

ただ、前例があるので、それを見て運営して行きたいと考えている。
今はとにかく、12月に向けて、大会の準備を進めていきたいです。とだけ、この場ではお伝えしておく。
……誰か見とるんか?

 ある程度の時間が経つと、人は存在そのものを忘れたりする。
別にこれであったりするわけでははないのだが、一つ、自分は大事なことを忘れていることを思い出した。

 …なんじゃらほい!fuckin league of legendsではG1になったことを記念に、振り返ってみようと思う。

振り返るったって、全てを事細かに振り返ろうってこっちゃない。
単純に、G1になるにあたって、何を考えながらプレイしていましたか?
というのを、書いておこうと思う。

…かといって、今から書いて有ることを、全面に信頼し、実践した結果、上がるどころか下がったということもあることを忘れはならない。

さて、どれだけ長くなるか、楽しみだ。

まずは、ロールについて。
自分の得意ロールといえば、ボット(ADC)・トップがメインロールです。
というのも、キャリーをピックしていると、負けたときは自分の責任、勝ったときは自分も気持ちがいいというはっきりとしているから。
トップは、タンク・アサシンと、チャンピオンに合わせたロールだが、ミッド・ジャングルがタンキー寄りなら、アサシン。
逆ならタンクをする、というチャンピオンプールで言えば、自分でいうのも烏滸がましいが、広い方だと自負している。
さすがに、初めて触るってときは、youtubeで動かし方を見たり、プロビルドを見たりと、準備をしてから臨む。

当然、得意なチャンピオンをピックしたほうがいい。
がしかし、ADCならともかく、トップは崩壊すると取り戻し難いロール。
相手がティーモなのに、通常メインのアサシンをピックすると、目も当てられないことが多い。
いんや、んなことねーよ?という人もいるし、そういうときもある。

つまり、得意なチャンピオンを増やせばいい。
チャンピオン一人ひとりが得意なことを忠実にやれば良い。
例えば、ヤスオ。ヤスオは、プッシュがとても得意。1対1も得意であって、ミッドで使われることが多かったが、今ではトップで見ることが多いのも、納得。

とにかくプッシュを繰り返して、キルは取れなくとも、ラストヒットを増やしてお金を稼いで集団戦に臨む。
一つ問題が有るとすれば、1対1が強いのは、装備が揃ったり、ミニオンが近くにいたら、の話。
ヤスオの弱いところ、強いところを理解して、ヤスオの出せるポテンシャルを十分に発揮できれば、試合で勝つ確率が上がる。

…短くするつもりだったが結構長くなりそう

トップで強いチャンピオンは?とか、ミッドでは?とかをよく見るし、自分も知りたいところなのだが。
つまり、誰にでも勝てるチャンピオンなんていないし、やり込みをして無意識レベルで自分の能力とチャンピオンの能力を掛け合わせて勝ちに導いていく。

トップで強いのはねえーうんとねーシェンかなあ。味方に飛べるし、タウントもあるし、1対1強いしねえ。装備なくても硬いチャンピオンだね!オススメ!という人がいるが…まあ、間違ったことは言っていないのだが、それを全て理解して使えるのか、問題だ。
味方に飛べるといっても、常に味方を見ていないと、飛べないし、飛ぶ対象を間違う危険性もある。
タウントがあると言っても、味方を無視して前に出たところで、自慢の硬さもないに等しい。
1対1が強くても、ラストヒットを落としてしまったり、不用意にガンクを受けてしまったりする。
シェンが弱いわけではないが、強いチャンピオンも使い方次第で弱くなるし、弱いチャンピオンも使い方次第で強くなる。

何故おすすめなのか?何が強いのか?他にも何かできないか?質問できたらすると良い。
自分も、人におすすめする時があるが、質問されると、「いや、それは…まあ、なあなあで」なんて答えたりする。

今回はこの辺で、気が向いたらまた書く。
プロフィール

佐伯 正義(BleedBlue)

Author:佐伯 正義(BleedBlue)

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